CMSニュース
2008/5/7(水) 住民基本台帳カードの取扱につきまして
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
口座開設のための本人確認書類として住民基本台帳カードが受付できるようになりましたので、
お取り扱い方法についてお知らせ致します。
住民基本台帳カードをご提出の場合、下記のいずれかの本人確認書類の写し一通とあわせてご提出ください。
・各種健康保険証
・各種年金手帳
・各種福祉手帳
(いずれも氏名・現住所・生年月日・証明書番号が記載されたものに限ります)
尚、本人確認用の提出書類の詳細につきましては下記のページにてご確認ください。
http://www.cmsfx-japan.com/open_account/flow_online2.html
2008/3/21(金) VTシステムバージョンアップのお知らせ及びRelease Notes
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
3月19日(水)、VTトレーディング・システムが【Build1.9.2-2008030600】にバージョンアップしましたことをご報告申し上げます。
このバージョンでは旧バージョン1.9.0.1のバグ修正・改善が行なわれ、数点の新機能が搭載されております。
新バージョンのご利用につきまして、 ログイン時に自動的にアップデートのアナウンスが表示されますので、ご希望の方は画面の指示に従ってアップデートを行ってください(一度アップデートされますと旧バージョンに戻す事が出来ませんのでご了承下さいませ)。
※アップデートされる前に、現在までお使いいただいていたご設定やカスタマイズされた分析・システム等のバックアップをお取り頂く事をお薦め致します。(ナビ画面>ファイル>Export Environment)
バージョンアップ後は初期設定取引規模や両建機能の設定等、各設定についてのご確認もお願い致します。
尚、バージョンアップ後、VTに搭載されているトレーディングシステムのシグナル(矢印)や、シンボルのアイコンが適切に表示されない場合は、一度VTとパソコンを再起動して頂きますようお願い致します。
それでも尚改善されない場合は弊支店までご連絡下さいませ。
また、最新バージョンは全てのパソコン環境に適しているわけではございませんのでバージョンアップに不安がございます場合には、しばらく旧バージョンをお使い頂く事をお薦め致します。
但し、1.9シリーズ以前のバージョンのサポートは終了致しましたのでご理解頂きます様お願い申し上げます。
■Windows Vistaをお使いでバージョンアップをされるお客様は、下記A・Bいずれかの方法で最新バージョンをインストールして下さい。
A.現在お使いのVTのアンインストール・レジストリ情報の削除を行なってから最新バージョンをインストールする方法
上記手順につきましては下記をご確認下さいませ。
http://www.cmsfx-japan.com/platform/download.html
B.ユーザーアカウント制御(UAC)を一時的に無効化にし、現バージョンから最新バージョンにバージョンアップさせる方法
1.パソコンの【スタート】>【コントロールパネル】>【ユーザーアカウント】>【ユーザーアカウント制御の有効化または無効化】において「ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立てる」のチェックを外して【OK】ボタンを押します。
2.パソコン再起動後、VTを起動させ、アップデートの指示に従いバージョンアップを行ないます。
3.バージョンアップ完了後、再度ユーザーアカウント制御を有効化する場合は上記1の手順で「ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立てる」にチェックを入れて【OK】ボタンを押して下さい。
■新機能
・チャートパターン認識機能
各チャートのパターンを識別しまとめて閲覧できるウィンドウです。ナビ画面>トレーディングタブ>各ウィンドウ>Chart Patternsにてご利用戴けます。
尚、Chart Patternの詳細につきましては、下記リンク内のVT Trader Interface>Trading Windows>Chart Patterns Windowにてご案内しておりますのでご参照下さいませ。
http://www.vtsystems.com/resources/helps/0000/HTML_VTtrader_Help_Manual/index.html
※この機能は現時点ではデモ口座でのみ機能致します。
・再接続設定
VTへの接続が何らかの原因で切断された場合、受動的に再接続が行なわれ、VTが受動的に再接続出来ない場合、切断前と同じユーザーIDとパスワードで再ログインが試されます。(ナビ画面>オプション>プロパティー>ジェネラル>ジェネラルプロパティー>Communicationタブ>【接続切断後の自動接続】にチェックが入っている場合)このプロセスはVTへの接続が正常に行なわれるまで、もしくはユーザー様によって手動で停止されるまで繰り返されます。
・同一口座への複数同時ログイン可能
以前までのバージョンでは同時にVT・VTモバイル・VTAPIから同一口座へログインが出来ませんでしたが、現バージョンではこれらのソフトウェアから同一口座へ最大20の同時接続が可能となりました。
・【グロス損益】項目の追加(口座情報ウィンドウ)
口座情報ウィンドウにグロス損益(GrossP/L)の項目が追加されました。
・【Always On Top】機能の追加(価格データ/Chart Inspection)
価格データウィンドウ(Chart Inspection)に【Always On Top】機能が追加されました。(価格データウィンドウ内右クリック>Always On Top)
この機能にチェックが入っておりますと、常にVTで展開されているウィンドウの最前面に価格データウィンドウが表示されます。
2008/3/19(水) 口座開設受付基準の一部変更のお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
口座開設のお申込み条件に一部変更があり、2008年3月19日以降、弊支店では新規口座開設(同一名義人口座開設含む)におきまして、円建て取引口座のお申込みのみ承ることとさせていただきます。
2008/3/14(金) VTサーバーの接続につきまして
本日日本時間12:15ごろ発生したVTシステムサーバーに接続しにくい現象につきまして、12:40ごろ取引サーバー、チャートサーバーともに通常通り接続できるようになりましたので、取り急ぎご報告させて頂きます。
この度、お客様には大変ご不便・ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。
2008/2/19(火) 夏時間移行に伴う取引時間変更のお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
米国の冬時間から夏時間へ切り替わることに伴い、3月10日(月)より取引時間は日本時間月曜日朝6時〜日本時間土曜日朝5時となり、ロールオーバー時間は朝6時となりますので、ご注意下さいますようお願い申し上げます。
2008/1/25(金) 取引報告書について
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
12月中旬〜1月12日までの間に、取引報告書を閲覧または取得されましたお客様にスワップ金利付与後のバランス金額の表示に一部ズレがあったことを確認されました。
現在は上記期間を含め、すべての期間でも正しく取得いただくことが可能でございます。
当期間、お客様には大変ご迷惑をおかけ致しました。
2008/1/23(水) 年間損益報告書について
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
2007年の確定申告に必要な書類につきましてVTシステムにてお取引をいただいた全てのお客様に、確定申告時に必要な「年間取引報告書」を電子交付いたします。
お客様のライブ口座にログインしていただき、「ナビウィンドウ→トレーディング→各ウィンドウ→取引報告書」より印刷できるようになっており、
履歴明細フォーム画面の開始日時に【12/31/2006 17:00:00】、終了日時に【12/31/2007 17:00:00】とご入力いただければ年間損益報告書を出力することが可能です。確定申告時にお役立て頂けますと幸いです。
2008/1/15(火) VTシステムのバージョンアップについて
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
1月14日(月)、VTトレーディング・システムが【Build1.9.0.1-2008010900】にバージョンアップしましたことをご報告申し上げます。このバージョンでは1.9.0シリーズのバグ修正・改善を行なわせて頂き、新しい機能等の追加はございません。
尚、Windows Vistaをお使いでバージョンアップ時に【Error execute VTTraderSetup.exe】と表示されてしまう場合は、下記A・Bいずれかの方法で最新バージョンをインストールして下さい。
A.現在お使いのVTのアンインストール・レジストリ情報の削除を行なってから最新バージョンをインストールする方法
上記手順につきましては下記をご確認下さいませ。
http://www.cmsfx-japan.com/platform/download.html
B.ユーザーアカウント制御(UAC)を一時的に無効化にし、現バージョンから最新バージョンにバージョンアップさせる方法
1.パソコンの【スタート】>【コントロールパネル】>【ユーザーアカウント】>【ユーザーアカウント制御の有効化または無効化】において「ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立てる」のチェックを外して【OK】ボタンを押します。
2.パソコン再起動後、VTを起動させ、アップデートの指示に従いバージョンアップを行ないます。
3.バージョンアップ完了後、再度ユーザーアカウント制御を有効化する場合は上記1の手順で「ユーザーアカウント制御(UAC)を使ってコンピュータの保護に役立てる」にチェックを入れて【OK】ボタンを押して下さい。
2008/1/15(火) デモ口座の新規お申込みについて
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
デモ口座の新規お申込みを再開させていただきましたので、ご報告申し上げます。
2008/1/10(木) 口座開設の際にご提出いただく本人確認書類につきまして
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
NY本社より口座開設の際ご提出いただく本人確認書類において
一部変更があった旨連絡があり、【住民基本台帳カード】は今後、
本人確認書類としてお取り扱い出来なくなりました。
口座開設の際ご提出いただく本人確認書類は下記いずれかとなります。
・運転免許証のコピー
・パスポートのコピー + 公共料金の領収証書のコピー
・外国人登録証のコピー
2008/1/9(水) 取引報告書の表示方法につきまして
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
取引報告書をご覧頂くことができない場合は、下記の手順をお試し頂きますようお願い致します。
取引報告書の表示画面にて、[ツール] メニューの [インターネット オプション] をクリックします。
[詳細設定] タブで[セキュリティ] までスクロールし、
[SSL 2.0 を使用する]、[SSL 3.0 を使用する]、[TLS 1.0 を使用する] に
チェックを入れていただき [適用]を押して下さいませ。
2007/12/21(金) クリスマス及び年末年始の営業スケジュールのお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
クリスマス及び年末年始の取引システム停止期間を海外主要市場における取引を考慮し、
下記のとおり営業スケジュールを決定いたしましたのでご留意くださいますようお願い申し上げます。
■クリスマス
| 取引システム休止期間: | 米国東部標準時間12月24日PM12:00〜12月26日AM2:00 |
| 日本時間12月25日AM2:00〜12月26日PM4:00 |
■年末年始
| 取引システム休止期間: | 米国東部標準時間12月31日PM12:00〜1月2日AM2:00 |
| 日本時間1月1日AM2:00〜1月2日PM4:00 |
※取引システム休止中も、市場レートは変動しております。資金管理は余裕をお持ちいただきますようお願い申し上げます。
≪ご入金・出金につきまして≫
12月25日(火)及び12月29日(土)から1月3日(木)までの間、金融機関が休業日のため、お取扱できませんので予めご了承下さい。
そのため、予想外の相場変動に備え、事前に十分な余裕資金をお預けいただくか、
ポジションの調整をしていただきますよう、お願い申し上げます。
※新規・追加入金のご確認は1-2営業日、出金(お客様の銀行口座へ出金されるまで)手続きは3-4営業日いただいております。
お客様には大変ご不便をおかけすることと存じますが、ご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。
何かご不明な点がございましたら、御気軽に<info@cmsfx-japan.com>までお問い合わせ下さいませ。
2007/12/20(木) VTシステムバージョンアップのお知らせ及びRelease Notes
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
12月20日(木)、VTトレーディング・システムが【Build1.9.0.0-2007121800】にバージョンアップしましたことをご報告申し上げます。
新バージョンのご利用につきまして、 ログイン時に自動的にアップデートのアナウンスが表示されますので、ご希望の方は画面の指示に従ってアップデートを行ってください(一度アップデートされますと旧バージョンに戻す事が出来ませんのでご了承下さいませ)。
※アップデートされる前に、現在までお使いいただいていたご設定やカスタマイズされた分析・システム等のバックアップをお取り頂く事をお薦め致します。(ナビ画面>ファイル>Export Environment)
バージョンアップ後は初期設定取引規模のご確認もお願い致します。
尚、バージョンアップ後、トレーディングシステムのシグナル(矢印)や、シンボルのアイコンが適切に表示されない場合は、一度VTとパソコンを再起動して頂きますようお願い致します。
それでも尚改善されない場合は弊支店までご連絡下さいませ。
また、最新バージョンは全てのパソコン環境に適しているわけではございませんのでバージョンアップに不安がございます場合には、しばらく旧バージョンをお使い頂く事をお薦め致します。
新機能ならびに主な変更箇所
・VTをインストールした際にパソコンに保存される各VT関連ファイルの保存場所が下記に変更されました。
<Windows XPの場合>
(1) C:\Program Files\VT Trader
このディレクトリーには、VTの実行ファイル、dll file、settings、sounds、standard indicators、standard trading systems等のファイルが保存されています。(読み取り専用ファイルを含む)
(2) C:\Documents and Settings\USERNAME\Local Settings\Application Data\VTSystems\VT Trader\1.9.0.0
このディレクトリーにはユーザーの設定ファイルや、Detailed log files、desktop templateなどのファイルが保存されています。
(3) C:\Documents and Settings\USERNAME\My Documents\VTSystems\VT Trader
このディレクトリーには全てのカスタムインディケーターやカスタムトレーディングシステムのファイルが保存されています。
(4) C:\Documents and Settings\All Users\Application Data\VTSystems\VT Trader
このディレクトリーにはHistory Cache等のVTの共通ファイルが保存されています。
<Windows Vistaの場合>
(1) C:\Program Files\VT Trader
このディレクトリーには、VTの実行ファイル、dll file、settings、sounds、standard indicators、standard trading systems等のファイルが保存されています。(読み取り専用ファイルを含む)
(2) C:\Users\USERNAME\AppData\Local\VTSystems\VT Trader\1.9.0.0
このディレクトリーにはユーザーの設定ファイルや、Detailed log files、desktop templateなどのファイルが保存されています。
(3) C:\Users\USERNAME\Documents\VTSystems\VT Trader
このディレクトリーには全てのカスタムインディケーターやカスタムトレーディングシステムのファイルが保存されています。
(4) C:\ProgramData\VTSystems\VT Trader
このディレクトリーにはHistory Cache等のVTの共通ファイルが保存されています。
・元々搭載されているインディケーターの編集が出来なくなりました。
VTに元々搭載されているインディケーター(分析)を分析内容詳細から編集され、保存されますと新しい名前でカスタムインディケーターとして追加されます。
(特に名前にご指定がない場合は、インディケーター名の後に(2)、(3)というように番号が付けられます)
編集・保存されたインディケーターはカスタムインディケーターとして下記フォルダに短縮系の名前で保存されます。
XPの場合:C:\Documents and Settings\USERNAME\My Documents\VTSystems\VT Trader\Indicators
Vistaの場合:C:\Users\USERNAME\Documents\VTSystems\VT Trader\Indicators
・下記描写ツールに新しくアラート機能が搭載されました。
トレンドライン
水平線
Gann Line
Gann Fan
Gann Grid
Fibonacci Horizontal
Fibonacci Angled
Fibonacci Arc
Fibonacci Fan
Standard Deviation Channel
Standard Error Channel
Raff Regression Channel
Equidistant Channel
新しいアラート機能は"Alert timing"アラートが鳴るタイミング、"Alert options"をそれぞれ設定できます。
・元々搭載されているトレーディングシステムの編集が出来なくなりました。
VTに元々搭載されているトレーディングシステムをEdit Trading Systemから編集され、保存されますと新しい名前でカスタムトレーディングシステムとして追加されます。
(特にご指定がない場合は、トレーディングシステム名の後に(2)、(3)というように番号が付けられます)
編集・保存されたトレーディングシステムはカスタムトレーディングシステムとして下記フォルダに短縮系の名前で保存されます。
XPの場合:C:\Documents and Settings\USERNAME\My Documents\VTSystems\VT Trader\Trading Systems
Vistaの場合:C:\Users\USERNAME\Documents\VTSystems\VT Trader\Trading Systems
・ログシステム
ログは暗号化されて保存されます。そのログ保存に使用する容量を制限する為の機能【Delete Logs Older Than n-Days】という機能が追加されました。
ナビ画面>オプション>プロパティー>ジェネラル>ジェネラルプロパティー>Communication>Delete Logs Older Than n-Days(初期設定は7日です)
・Enable Q.O.S. Statistics Submission Service
VTがブローカーにQOS統計を送信する事を許可する設定が追加されました。
ナビ画面>オプション>プロパティー>ジェネラル>ジェネラルプロパティー>Communication>Enable Q.O.S. Statistics Submission Service
・Disable New Version Updates
VT起動時にアップデートされたバージョンがあるかチェックする機能を無効にする設定が追加されました。
ナビ画面>オプション>プロパティー>ジェネラル>ジェネラルプロパティー>Communication>Disable New Version Updates
・Volume-Adjusted MA Type
Moving Averageを使用する機能においてMoving Averageの種類(MA Type)にVolume-Adjustedが追加されました。
・Chart Inspection
旧バージョンで言う【価格データ】ウィンドウの事です。
このChart Inspect windowはナビ画面>トレーディング>Chart Inspect Windowからも開けます。
Chart Inspect windowを右クリックし、Propertyを選択しますと【表示プロパティー】にて表示設定を変更する事が出来ます。
・チャートがCharting Service Unavailableとなった場合、VTを終了してもその時開いていたdesktop templateは自動保存されません。
・チャートのキャッシュはお客様のパソコンに自動的に圧縮ファイルとして保存されるようになりました。
・注文確認画面ならびに送受信内容ウィンドウに表示されるメッセージにおいて、両建設定をされているかご確認いただけるようになりました。
・プライスアラートの表示にBID/ASK表示が追加されました。
・描写ツールで設定したアラートのアラートダイアログウィンドウが表示され、アラートメッセージのチェックを外してからウィンドウを閉じると、そのツールのアラートを無効にする事が出来ます。
・チャートを選択されていない状態の場合、ナビ画面>ファイル>プレビュー/印刷は表示されません。
・Fibonacci Horizontal, Fibonacci Vertical, Fibonacci Angled, Fibonacci Arc, Fibonacci Fanのプロパティーにて、レンジが-1000から+1000までになりました。
・プログラミング用語からadd()、 sub()、 div()、 mul()機能が削除されました。
2007/10/26(金) 冬時間移行に伴う取引時間変更のお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
米国の夏時間から冬時間へ切り替わることに伴い、11月5日(月)より取引時間は日本時間月曜日朝7時〜日本時間土曜日朝6時となり、ロールオーバー時間は朝7時となりますので、ご注意下さいますようお願い申し上げます。
2007/9/28(金) 金融商品取引法施行につきまして
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
平成19年9月30日より「金融先物取引法」が廃止され、「金融商品取引法」が施行されます。「金融商品取引法」は、金融商品の利用者保護の観点から金融商品におけるリスク、手数料等に関する適切な説明、お取引の仕組み、リスク等をお客様に十分にご理解頂くことが重要となっております。
弊社では「金融商品取引法」に基づき、契約締結前交付各書面における文言の整合性を図る為、取引約款、リスク等に関する確認事項等の変更をさせていただきます。お客様におかれましては、各書面をご確認くださいますようお願い申し上げます。
改訂内容に関しましては下記よりご確認ください。
契約締結前交付書面等 改訂日:平成19年9月28日
なお、金融商品取引法施行により、弊社の登録番号について下記の通り変更となります。
旧登録番号:関東財務局長(金先)第129号
登録番号:関東財務局長(金商)第266号
2007/9/25(火) 9月20日の接続障害につきまして
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
米国東部標準時間9月19日10:00pm EST(日本時間9月20日11:00)頃に、CMSのサーバーの一部(アプリケーションサーバー No.503)のマザーボードのチップセット(データの受け渡しを管理する一連の回路群)の不具合により、内蔵されていたネットワークカードに支障をもたらし、接続障害を引き起こしておりました。
その後、ディーリングデスク(24時間体制)につきましては、この間も利用可能であり電話を通して価格の提示や注文を受け付けると共に、ネットワーク・オペレーション・センター(24時間体制)およびシステム管理者により早急に対応し障害箇所の特定および原因究明に取り組み、システムは米国東部標準時間9月19日11:45pm EST(日本時間9月20日12:45)頃一部オンラインで復旧し始め、米国東部標準時間9月20日1:00am EST(日本時間9月20日14:00)頃すべてのシステム復旧を完了致しました。
これまでネットワークのアップグレードを進めておりますが、まだシステムの一部しか完了しておらず、この度のシステム障害にて一部のお客様には断続的にオンライントレーディングに接続できない状態が続きました。
このような障害の再発防止策と致しまして、CMSでは、今現在全てのネットワークスイッチの交換作業を進めている段階でございます。営業時間外である週末にのみメンテナンスを行うことが可能であり、全てのネットワークスイッチの交換にはあと数週間を要するものと存じております。これによりこの度のようなハードウェアの不具合が生じても、トレーディングシステムには影響を与えにくくなると考えられます。CMSでは現在新しいネットワークシステムの構築中であり、更に早急に導入できるよう進める予定でございます。これにより容量の拡大・安全性・処理能力が高まるものと存じております。
この度、お客様には多大なご迷惑をおかけ致しましたこと、あらためましてお詫び申し上げます。今後ともCMSをご愛顧いただけましたら幸いと存じます。
2007/9/20(木) VTサーバーの接続につきまして(復旧情報)
本日日本時間10:55ごろ発生したVTシステムサーバーに接続しにくい現象につきまして、14:22ごろ取引サーバーが復旧し、15:10ごろチャートサーバーも通常通り接続できるようになりましたので、取り急ぎご報告させて頂きます。
この度、お客様には大変ご不便・ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。
尚、今回の障害の原因及び今後の対策の詳細につきまして、NY本社での障害の完全確認作業が完了次第、あらためてご報告させて頂きます。(15:21)
2007/9/20(木) VTサーバーの接続につきまして(取引サーバーの復旧情報)
本日日本時間10:55ごろ発生したVTシステムサーバーに接続しにくい現象につきまして、14:22ごろ取引サーバーの復旧を確認することができました。尚、チャートサーバーの復旧作業を現在引き続き行っておりますので、もう暫くお待ち頂きます様お願い申し上げます。
お客様には大変ご不便・ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。 (14:29)
2007/9/20(木) VTサーバーの接続につきまして
本日日本時間10:55ごろ〜現在VTシステムサーバーに接続しにくい現象が発生しております。現在NY本社テクニカルサポートにより確認及び復旧作業を行っておりますので、復旧まで暫くお待ち頂きます様お願い申し上げます。
尚、お電話でのお取引は可能でございますので、サーバーの復旧までお電話でのお取引をお勧めいたします。
取引専用電話(日本支店では注文の受付を行っておりません)
1-212-563-5151 1-212-563-6454
お客様には大変ご不便・ご迷惑をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。 (11:15)
2007/9/13(木) VTを加工した販売ソフトのご利用についてのご注意
最近、CMSのVTシステムを加工し、外国為替証拠金取引を自動で行うことが可能だというソフトウェア(以下、『自動売買ソフト』といいます。)を販売している業者が複数見受けられます。このような自動売買ソフトの販売には、概ね次のような特徴があります。
・数万円程度と高額である場合が多い
・自動売買ソフトを使用することにより、あたかも容易に利益が得られるかのような表現を用いて販売している
・CMSとの提携関係等がないにもかかわらず、CMSのバナーを貼り付けるなど、提携関係等があるかのような表示を用いて勧誘を行っている
このような自動売買ソフトの使用について、CMSでは、次の点について十分にご注意いただく必要があるものと考えております。
| 1.CMSが、当該ソフトを使用した場合の投資成績等について、何らの保証をするものではないこと。 2.CMSのサーバーへの接続に関して、システム仕様変更等があった場合に自動売買ソフトが動作しなくなる、あるいは誤発注の危険性があること。 3.自動売買ソフトを使用したことにより生じた損害について、CMSは一切の責任を負わないこと。 4.自動売買ソフトを通じてCMSのサーバーに短時間で大量のアクセスを行うことで、CMSのサーバーに過度の負荷が掛かる場合があること。また、そのような場合にはCMSの判断により、取引を制限する可能性があること。 5.自動売買ソフトの導入によりVTのアプリケーションに何らかの影響を与える可能性があること。 |
CMSは、現在このような自動売買ソフトの開発業者や販売業者との業務提携等は一切行っておらず、また仮に将来、業務提携等によりこのような自動売買ソフトをご紹介する場合があれば、CMSのサイトに適切な方法で掲載することと致します。投資家の皆様におかれましてはくれぐれもご注意いただきますようお願い申し上げます。
尚、CMSではこのような自動売買ソフトに関するお問い合わせについて対応出来かねますので、ご了承頂きます様お願い申し上げます。
200/9/13(木) VTシステムのバージョンアップについて
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
9月10日(月)、VTシステムが【Build1.8.6.1-2007090600】にバージョンアップしましたことをご報告申し上げます。このバージョンでは1.8.6シリーズのバグ修正・改善を行なわせて頂きました。尚、この度は新しい機能等の追加はございません。
2007/7/31(火) VTシステムバージョンアップのお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
7月30日(月)、VTトレーディング・システムが【Build1.8.6-2007072500】にバージョンアップしましたことをご報告申し上げます。
新バージョンのご利用につきまして、 ログイン時に自動的にアップデートのアナウンスが表示されますので、ご希望の方は画面の指示に従ってアップデートを行ってください(一度アップデートされますと旧バージョンに戻す事が出来ませんのでご了承下さいませ)。 尚、アップデートされる前に、現在までお使いいただいていたご設定やカスタマイズされた分析・システム等のバックアップをお取り頂く事をお薦め致します。(ナビ画面>ファイル>Export Environment)
バージョンアップ後は初期設定取引規模のご確認もお願い致します。
また、最新バージョンは全てのパソコン環境に適しているわけではございませんのでバージョンアップに不安がございます場合には、しばらく旧バージョンをお使い頂く事をお薦め致します(特にWinndows Vistaをお使いのお客様)。
2007/5/31(木) VTシステムのバージョンアップについて
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
5月30日(水)、VTトレーディング・システムが【Build1.8.5.2-2007051800】にバージョンアップしましたことをご報告申し上げます。このバージョンでは1.8.5シリーズのバグ修正・改善を行なわせて頂きました。尚、この度は新しい機能等の追加はございません。
2007/5/10 Windows Vistaへの対応状況について
2007年1月30日より、発売されているマイクロソフト社の新OS「Windows Vista 」への対応につきまして、VTの動作検証が完了致しましたので、お知らせいたします。
2007/5/9(水) AUDに関する一部チャート表示エラーにつきまして
AUDJPYのライブチャート、AUDJPY・AUDCAD・AUDUSDのデモチャートにつきまして一部表示エラーがあったため、テクニカルサポートにて修正作業が完了したとの報告がございました。
つきましては、お手数でございますがローカルディスク>Program Files>VT Traderフォルダの中にございます【History cache】のフォルダを開いて頂きまして、このフォルダの中身を全て削除して下さい。
※VTのインストール時にVT Traderの保存先は初期設定がローカルディスクとなっておりますが、お客様ご自身で保存先をご指定された場合はそちらからVT Traderフォルダを開いて下さい。
【History cache】内のデータを全て削除されましたらVTを一度再起動して頂きチャートが修復されているかご確認下さいませ。
この度はご不便をお掛け致しまして誠に申し訳ございませんでした。
2007/4/20(金) 4/6付けで日本支店の資本金を350万ドルに増資
弊支店(キャピタル・マーケット・サービシズ日本支店)は、財務基盤の拡充を目的に平成19年4月6日付けで、資本金を350万ドルに増資致しましたので、お知らせいたします。
お客様からの信頼を第一に、より安心できる快適な投資環境のご提供を目指して参りますので、今後ともなお一層のご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。
2007/3/28(水) 最新バージョン(1.8.5.1)のアップデートウィンドウの重複表示の修復につきまして
3月23日に発表された最新バージョン(1.8.5.1)にに関しましてダウンロードされてもログインの度にアップデートメッセージが表示されてしまう現象について、修正作業が完了致しましたので、一度アップデートを頂き、VTバージョン【Build 1.8.5.1-2007032600】をご利用頂きますようお願い致します。
お客様には大変ご不便をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。
2007/3/26(月) 最新バージョン(1.8.5.1)のアップデートにつきまして
NY本社テクニカルサポートによりますと、最新バージョン(1.8.5.1)をダウンロードされてもログインの度にアップデートメッセージが表示されてしまう現象が確認されております。この件につきまして、修正作業が近々完了するとの事でしたので、大変お手数でございますが修正が完了致しますまで、既にアップデートを完了されたお客様は次回からアップデートメッセージ内の【Cancel】ボタンを押して頂きます様お願い申し上げます。
お客様には大変ご不便をお掛け致しまして申し訳ございませんでした。
2007/3/12 夏時間移行に伴う取引時間変更のお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
米国の冬時間から夏時間へ切り替わることに伴い、3月12日(月)より取引時間は日本時間月曜日朝6時〜日本時間土曜日朝5時となり、ロールオーバー時間は朝6時となりますので、ご注意下さいますようお願い申し上げます。
2007/2/27 VTシステムのバージョンアップについて
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
2月27日(火)、VTトレーディング・システムが【Build1.8.5-2007022400】にバージョンアップしましたことをご報告申し上げます。最新バージョンのVTでは1クリックオーダーが出来る様になりました。この機能は取引レート画面内をクリックするだけで、注文確認画面なしで成行注文が発注されます。従いまして、ご注文前に取引ロット数、通貨ペア、売買方向など十分ご確認下さいませ。
新バージョンのご利用につきまして、 ログイン時に自動的にアップデートのアナウンスが表示されますので、ご希望の方は画面の指示に従ってアップデートを行ってください(一度アップデートされますと旧バージョンに戻す事が出来ませんのでご了承下さいませ)。 尚、アップデートされる前に、現在までお使いいただいていたご設定やカスタマイズされた分析・システム等のバックアップをお取り頂く事をお薦め致します。
また、最新バージョンは全てのパソコン環境に適しているわけではございませんので(特にいままでのバージョンに慣れて頂いておりますお客様にとっては多少違和感を憶えることがございますので)、バージョンアップに不安がございます場合には旧バージョンを引き続きお使い頂く事をお薦め致します。
2007/2/8 Windows Vistaへの対応状況についてのお知らせ
平素はご利用頂き、誠にありがとうございます。2007年1月30日より、発売されているマイクロソフト社の新OS「Windows Vista 」への対応につきまして、現時点での動作検証ができておりません。
WindowsVistaへの対応予定につきましては現在システムの開発及び検証作業を進めており、稼働確認ができ次第お知らせいたします。尚、システム対応までに時間がかかる可能性がございますので予めご了承ください。 お客様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解賜りますようお願い申し上げます。
2006/12/18 クリスマス及び 年末年始の営業スケジュールについてのお知らせ
平素はご利用頂き、誠にありがとうございます。クリスマス及び年末年始の営業スケジュールに関しまして以下の通り営業いたしますので予めご了承下さい。
また以下掲載文以外の時間帯に関しましては通常通りの営業となります。
取引システム休止期間(同NY本社のクローズ時間) |
日本支店のクローズ時間 |
|
| クリスマス | 日本時間12月23日(土)午前6:00〜12月26日(火)午後1:00 | 12/23(土)〜12/25(月) |
| 年末年始 | 日本時間12月30日(土)午前6:00〜1月2日(火)午後1:00 | 12/30(土)〜1/3(水) |
取引システム休止中も、市場レートは変動しております。資金管理は余裕をお持ちいただきますようお願い申し上げます。
≪ご入金・出金につきまして≫
12月25(月)及び12月30日(土)から1月3日(水)までの間、金融機関が休業日のため、お取扱できませんので予めご了承下さい。
そのため、予想外の相場変動に備え、事前に十分な余裕資金をお預けいただくか、
ポジションの調整をしていただきますよう、お願い申し上げます。
※新規・追加入金のご確認は1-2営業日、出金(お客様の銀行口座へ出金されるまで)手続きは3-4営業日いただいております。
お客様には大変ご不便をおかけすることと存じますが、ご理解ご了承を賜りますようお願い申し上げます。
何かご不明な点がございましたら、御気軽に<info@cmsfx-japan.com>までお問い合わせ下さいませ。
2006/10/17 冬時間移行に伴う取引時間変更のお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
10月29日(日)米国夏時間が終了し、冬時間へ切り替わることに伴い、10月30日(月)より取引時間は日本時間月曜日朝7時〜日本時間土曜日朝6時となり、ロールオーバー時間は朝7時となりますので、ご注意下さいますようお願い申し上げます。
2006/09/22 VTシステムバージョンアップのお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
9月22日(金)、VTトレーディング・システムが【Build1.8.3-2006092200】にバージョンアップしますことをご報告申し上げます。 ログイン時に自動的にアップデートのアナウンスが表示されますので、画面の指示に従ってアップデートを行ってください。
2006/09/08 米国INC誌の2006年度トップ500社にランクイン
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New York, August 23, 2006 アメリカのINC誌は、8月23日第25回最も成長の著しい非公開会社のトップ500社のランキングを発表し、CMS Forex(www.cmsfx.com)はそのうちの一社に選ばれました。 CMS ForexはINC誌の2006年度のトップ500社の第76位にランクインし、金融サービス部門では7位、そしてリテール為替取引部門では見事1位にラ ンクインしました。CMS Forexは、財務データの調査と会社経営陣のインタビューを通じ、厳しい雑誌の基準を満たし、ランキングの対象になる3年間にわたって983%の成長率 を成し遂げました。 |
Inc500は、将来的に有望な世界的な会社を見出すことで知られています。過去のInc500の受賞者はマイク ロソフト、モーニングスター、Go Daddy、オラクル、IntuitとE*Tradeなどが含まれております。ランキングの対象になるためにはそれぞれの会社はINC誌が事前に決めた基 準以上の決算後利益を得なければいけません。なお会社は成長が継続的であることを示すことが必要です。これまでの条件を満たした上、残った会社は面接に受 かり競争会社をしのぐ成長の数字を示さなければありません。
CMS Forexは個人、および法人の顧客にオンライン通貨取引のサービスを提供しています。CMSの革新的な技術とカスタマーサービスへの献身がVT Traderのプラットフォームを通し世界の為替市場へのアクセスを可能にしております。為替市場は典型的には大規模な国際的企業や主要な銀行しかアクセ スできませんでしたが低いコスト、高いレバレッジ比率、24時間取引が可能なことや株式市場とほとんど無関係なことを理由に個人や中小企業の投資化の間で 投資の多様化やリスク管理の手段として人気を集めております。CMS Forexは7つの言語でのサービスを提供し、80ヶ国以上に顧客をかかえております。
2006/08/14 VTシステムバージョンアップのお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
8月14日(月)、VTトレーディング・システムが【Build1.8.1-2006081200】にバージョンアップしますことをご報告申し上げます。 ログイン時に自動的にアップデートのアナウンスが表示されますので、画面の指示に従ってアップデートを行ってください。
2006/05/02 社団法人金融先物取引業協会加入のお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
CMSは、日本金融先物業者の登録に加え、今後日本での業務をより円滑に運営するために、日本金融先物取引業の業界団体である(社)金融先物取引業協会へ4月28日付けで正式に加入いたしましたので、お知らせいたします。
会員名:キャピタル・マーケット・サービシズ
会員番号:1543
加入年月日:平成18年4月28日
社団法人金融先物取引業協会ホームページ:http://www.ffaj.or.jp/
2006/04/17 VTを【Build1.8.0-2006041400】へ更新されましたお客様
【Build1.8.0-2006041400】のVT新バージョンにつきまして、NY本社テクニカル部より連絡がございましたので、お知らせ致します。
【Build1.8.0-2006041400】のVT新バージョンに不具合が発見されたため、VTを【Build1.8.0-2006041400】へ 更新されましたお客様は、大変申し訳ございませんが、一度アンインストールの上、下記リンクより以前のVTバージョン【Build1.7.8- 2006021000】をダウンロードの上、お使い下さいませ。
http://vtsoftware.fxserver.com/VTtrader/previous/VisualTradingSetup.exe
なお、VTのバージョンはVT起動後、「ナビ画面⇒ヘルプ⇒バージョン情報」にてご確認いただけます。
お手数をおかけいたしますが、どうぞ宜しくお願い致します。
2006/03/27 夏時間移行に伴う取引時間変更のお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
4月1日(土)米国冬時間が終了し、夏時間へ切り替わることに伴い、4月3日(月)より取引時間は日本時間月曜日朝6時〜日本時間土曜日朝5時となりますので、ご注意下さいますようお願い申し上げます。
2006/03/24 日本円国内送金再開のお知らせ
日頃、御愛顧頂きまして誠に有難うございます。
昨年12月東京三菱銀行とUFJ銀行の合併及び改正法の施行に伴い、旧東京三菱銀行神田支店のCMS円口座を停止させていただいておりましたが、昨日3月 23日(木)に金融先物取引業者の登録完了の報告を受けまして、3月27日(月)より日本円の国内送金を再開させていただきます。
(国内送金再開ににより日本円でのご入金・ご出金は、ともに国内送金扱いとなります。)
入金先の詳しい情報につきまして入金ページをご参考くださいませ。 また、Harris Bankでの円口座は引き続きご利用可能となるため、海外送金と日本国内送金と二つ円送金方法をご選択頂けますので、どうぞ海外在住のお客様もご活用頂ければと思います。
今後ともご支援ご愛顧を賜りますよう、何卒よろしくお願い申し上げます。
2006/03/23 金融先物業者登録完了のお知らせ
キャピタル・マーケット・サービシズ(CMS)は、2006年3月23日付で金融先物取引法第56条に定める金融先物取引業者としての登録が完了しましたのでお知らせいたします。
登録番号 |
関東財務局長(金先)第129号 |
登録年月日 |
平成18年3月23日 |
金融先物取引業者の名称 |
キャピタル・マーケット・サービシズ |
加入予定の業界団体 |
社団法人 金融先物取引業協会 |
これは平成17年7月1日の改正金融先物取引法の施行に伴い、外国為替証拠金取引を取り扱う金融先物取引業者としての登録が義務付けられたことに対応したものです。また、標記の登録に加え、今後の業務をより円滑に運営するために、金融先物取引業の業界団体である(社)金融先物取引業協会への加入を予定しております。
今後は更に、質の高いサービスのご提供とコンプライアンスを重視した営業方針により、お客様の信頼にお応えする所存です。
2006/02/15 VTシステムバージョンアップのお知らせ
日頃より格別のお引き立てをいただき、ありがたく御礼申し上げます。
02月13日(月)、VTトレーディング・システムがBuild1.7.8にバージョンアップしますことを
ご報告申し上げます。ログイン時に自動的にアップデートのアナウンスが表示されますので、画面の指示に従ってアップデートを行ってください。
なお、今回のバージョンアップ(VT TRADER 1.7.8 BUILD 20060021000)のリリースノートにつきましては会員専用ページのトップページをご参考くださいませ。
2006/02/01 サイトリニューアルのお知らせ
CMS日本支店ではお客様にとってみやすい、使いやすいサイトを目指し、1月31日(火)にホームページをリニューアル致しました。今回は 従来の内容に加え、新しい機能も掲載しております。今後とも皆様のご支援に応えるべく、一層コンテンツの充実を図って行く予定でおりますので、何卒お引き 立ての程宜しくお願い申し上げます。
2006/01/10 1月6日のシステムダウンにつきまして
CMSテクニカルサポート部を代表し、先週金曜日1/6 19:03~1/7 4:26(日本時間)に発生した技術的なシステム障害により、お客様にご迷惑・ご不便をおかけ致しましたことを心よりお詫び申し上げます。
また問題発生後、ニューヨーク本社のテクニカル部は問題解決に向けできる限り早く着手致しましたが、全面復旧まで作業時間を要したことに対し、重ねてお詫び申し上げます。
この度のシステムダウンにより実行されなかった注文や発生した損失に関するクレームを承っておりますので、お名前・口座番号・注文内容/取引内容をご明記の上、ご連絡頂きます様お願い致します。
なお、現在でもVTの接続が正常に行われていない場合やご質問等も、下記までご連絡をお願い致します。
CMS日本支店トレーディングサポート
電話:03-5452-0710
ファックス:03-5452-0730
メール:support@cmsfx-japan.com
Friday's Systems Down Inquiry
On behalf of CMS's Techinical Support Department, we offer our
sincerest apologies for the inconvenience your clients and you have
suffered when our systems encountered a major technical difficulties
starting around 0500 EST. Our technicians were immediately working to
resolve the issue as expeditiously as possible. We understand that there
may be issues arising from this downtime and ask that you create dealing
claims with your account number a specific details if your claim.
If you are still unable to connect now, please contact us again.
Please feel free to let us know if you have any other questions.
CMS Dealing Support
Phone: 1.212.563.2100
Fax: 1.212.563.4994
dealingsupport@cmsfx.com
2005/12/21 金融先物取引業登録申請受理のお知らせ
金融先物取引業者の登録申請につきまして、所轄財務局である関東財務局にて正式に受理されましたことをご報告致します。 登録番号が付与され登録が完了次第、改めましてご報告申し上げるとともに、社団法人金融先物取引協会に加盟する予定でございます。 今後ともよろしくお願い申し上げます。




