VTに関するご質問

 

Q1. CMSを通して、取引を行う際に、ブロードバンドネット接続は必要でしょうか。

 

Q2. 自宅でのコンピューター使用以外でもCMSでの取引は可能ですか。

 

Q3. アップル社のマッキントッシュのコンピューターからVTを使用できますか。

 

Q4. VTシステムを起動させるために、最低限必要なPC環境はなんですか。

 

Q5. ファイアウォールを使用していますが、VTシステムを起動させるには、どのポートを使用する必要がありますか。

 

Q6. VTシステムにログインすると、“Version Check Error”が出るのはどうしてですか。

 

Q7.ログインしてもウィンドウが開かなくなってしまいました。スクリーン下のタスクバーにはVisual Tradingのアイコンがありますが、 修復するにはどうすればよいのでしょうか。

 

Q8.ログイン時に接続の問題が起こるのですが、どうすればよいでしょうか。

 

Q9. チャートがきちんと表示されないのですが。

 

Q10.価格チャート上での拡大及び縮小はどのようにすればよいですか。

 

Q11. チャートの背景の色を変更したいのですが。

 

Q12. チャートの履歴期間を長くするにはどうしたらよいですか。

 

Q13. ターゲットカーソル(十字線Cross hair)を挿入するには?

 

Q14.チャートをカラー印刷したいのですが、どうしたら出来ますか。

 

Q15. プロキシー設定をするにはどのようにすればよいですか。

 

Q16. どうしたらVTでDDEを使えますか。

 

Q17.アプリケーション・プログラミング・インターフェース(API)はありますか。

 

Q18. Trader’s Rangeとは何でしょうか。

 

Q19. 確認画面を省略して注文することは可能ですか。

 

Q20. ポジションがあるのに、何でVTの「現在保有ポジション」や「注文状況」は空白となっていますか。

 

Q21.取引履歴を確認したいのですが。

 

Q22. 【口座状況】が見れないんですけど。

 

Q23.トレーディングシステム(自動売買機能)は複数の通貨に設定できますか。

 

Q24.2台のPCでVTを起動させ、取引が出来ますか。

 

Q25.チャートに高値線・安値線はどのように表示させますか。

 

Q26.価格データはどのように取得しますか。

 

Q27.VTが展開中のまま開きません/チャートが「Charting Service Unavailible」となって表示されません。

 

それでもわからない方はお問合わせフォーム

 

Q1. CMSを通して、取引を行う際に、ブロードバンドネット接続は必要でしょうか。
ブロードバンド接続は特に必要ではありません、ダイアルアップ接続の使用が可能です。
しかし、CMSとビジュアル・トレーディング・システムでは最大限機能するために高速アクセスのネット接続の使用をお勧め致します。

 

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Q2. 自宅でのコンピューター使用以外でもCMSでの取引は可能ですか。
CMSでの取引はネット接続があり、VTプラットフォームがインストールされているコンピューターであれば、取引が可能です。

 

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Q3. アップル社のマッキントッシュのコンピューターからVTを使用できますか。
残念ながら、ビジュアル・トレーニング・システムはアップル社のマッキントッシュのシステムでは作動致しません。

 

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Q4. VTシステムを起動させるために、最低限必要なPC環境はなんですか。
ビジュアル・トレーニング・システムの必要PC環境は以下となっております。

 

最低限必要なPC環境:
・PentiumU 233MHz以上
・64MB以上のメモリ.
・解像度が1024x768以上のモニター
・Windows 98/NT/ME/2000.
・Internet Explorer 5.0 又はNetscape v6.x. AOLを使用の際はウェブ閲覧の際はAOLを設定し、
Microsoft Internet Explorerのご使用をお勧め致します。

 

推進するPC環境:
・300Mhz以上のPentium II又はCeleronクラスのチップ。
・解像度が1024x768以上で、色の深みは32ビット又はさらに高解像度のモニター。
・高速度のネット接続は為替取引に不可欠ですので、DSL又はケーブルモデムのインストールをお勧め致します。

 

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Q5. ファイアウォールを使用していますが、VTシステムを起動させるには、どのポートを使用する必要がありますか。
デモ・ライブ口座どちらの場合でも、ポート80が空いていなければなりません。

 

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Q6. VTシステムにログインすると、“Version Check Error”が出るのはどうしてですか。
ご利用のVTシステムは古いバージョンである可能性があります。最新バージョンのダウンロードを行ってください。
スタートメニューから「プログラム」「Visual Trading」「Run VT Trader」の順にクリックすると、VTが自動的にアップデートを開始します。
お客様のご利用のセキュリティーソフトによりVTへの接続が制御されている可能性もございます。
セキュリティーの状態をご確認くださいませ。

 

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Q7.ログインしてもウィンドウが開かなくなってしまいました。スクリーン下のタスクバーにはVisual Tradingのアイコンがありますが、 修復するにはどうすればよいのでしょうか。
誤って「ナビ隠す」ボタン(auto-hide button)(ナビウィンドウの右端一番上にある小さなタックピンのアイコン)を 押してしまったようですので、手動で戻す必要があります。マウスカーソルを画面の左側に移動させて10-20秒 程おくと、ナビウィンドウが現れますので、再度「ナビ隠す」ボタンをクリックしてください。これで、ナビウィンドウを 維持出来ます。ナビウィンドウが開いていれば、そこからどの画面も開くことが出来ます。

 

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Q8.ログイン時に接続の問題が起こるのですが、どうすればよいでしょうか。
1) ご利用のIPアドレスを調べます。http://www.whatismyip.com にアクセスすると、ご利用のIPアドレスが瞬時に
分かります。
2) Visual Tradingに接続する時に、Norton FirewallやZone Alarm、ルーター等、ファイアウォール
が設定されていないことを確認してください。
VTデモ及びライブ口座をファイアウォールが設定された環境で稼動させる場合、 ポート80が空いていなければなりません。
接続を妨害するファイアウォールがないことを確認出来たら、次回接続が出来ない場合は下記に従ってください。
1) スタートメニューから「ファイル名を指定して実行」を選択し、command.comと入力すると、必要なコマンドを入力出来るDOSプロンプトに移動します。
2) まず、弊社のシステムにアクセス出来るかを調べましょう。デモ口座をご利用の場合はping vtdemo.fxserver.com、 ライブ口座をご利用の場合はping vtlive.fxserver.comと入力します。
3) お客様のパソコンからどのように弊社のシステムにアクセスしているかを確認します。
デモ口座をご利用の場合はtracert vtdemo.fxserver.com
ライブ口座をご利用の場合はtracert vtlive.fxserver.com
と入力してください。
上記の3ステップから得られた全ての応答をコピーします。コマンドプロンプト画面を右クリックし、「Select All」を 選択します。全てのテキストが選択されたら、再度画面を右クリックすると、クリップボードにコピーされます。これを Eメールに添付して頂き、接続の問題が発生した日時をご明記の上、こちらからお問い合わせください。

 

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Q9. チャートがきちんと表示されないのですが。
これは、正確に何が原因であるかをご説明するのは難しいケースです。このような場合は、画面のスクリーンショットを 送っていただくと、弊社スタッフが分析の上、対応致します。スクリーンショットの作成方法は以下の通りです。
1) 問題のチャートが表示されている状態で、Insertボタンの上にある、Print Screenボタンを押します。
2) ペイントを開きます。スタートメニューから「プログラム」「アクセサリ」「ペイント」の順にクリックしてください。
3) 「編集」から「貼り付け」を選択して、スクリーンショットをペイント画面に貼り付けます。
4) ファイルをご自身でわかるように保存します。
5) 保存したファイルを添付して、こちらからお問い合わせください。

 

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Q10.価格チャート上での拡大及び縮小はどのようにすればよいですか。
価格チャートは複数の見方があります。ご利用になれる方法以外にも、稼動中チャートでは特定部分において拡大・縮小が可能です。
いちばん簡単な方法は、ナビウィンドウ上にある、キーボードのテンキー部分にある、+/−キーを使って拡大・縮小を行う方法です。

 

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Q11. チャートの背景の色を変更したいのですが。
以下の手順に沿って、変更することが出来ます。
チャート上で右クリックし、チャート設定を選択します。そして、背景色タブ(Spread Band tab)に切り替えてください。
ここで2つのオプションが現れます。
背景色-チャートの背景色を変更します。
背景色(高値・安値内)- チャート上の高値・安値帯部分の背景色を変更します。

 

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Q12. チャートの履歴期間を長くするにはどうしたらよいですか。
ナビウィンドウ上からオプションタブを選択し、「プロパティ」「ジェネラル」「ジェネラルプロパティ」の順にクリックします。
ジェネラルプロパティウィンドウ内のCommunicationタブ下に履歴期間という項目がありますので、100から2048までの数値を選択してください。

 

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Q13. ターゲットカーソル(十字線Cross hair)を挿入するには?
ナビウィンドウからオプションタブを選択し、「プロパティ」「ジェネラル」「ターゲットカーソル」を選択します。

 

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Q14.チャートをカラー印刷したいのですが、どうしたら出来ますか。
チャート上で右クリックし、「印刷」「ページセットアップ」の順に選択すると、印刷セットアップウィンドウが表示され、
白黒印刷のチェックを外してください。カラー印刷が出来るようになります。

 

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Q15. プロキシー設定をするにはどのようにすればよいですか。
Visual Tradingアイコンをダブルクリックすると、ログイン画面が表示されますので、「オフライン」をクリックしてください。
ナビウィンドウが表示されたら、オプションタブからサーバーを選択します。
ここで、ライブまたはデモ取引を選択し、続いて表示されるウィンドウ内の「Proxy」と「Proxy port」に必要な情報を入力してください。
この時、お客様のプロキシーサーバーはポート80が空いている状態でなければならないので、ご注意ください。

 

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Q16. どうしたらVTでDDEを使えますか。
DDEをご利用になる際は、お客様のVisual Tradingディレクトリ内にある、dde.xlsファイルを開いてください。
例:C:Program FilesVTradingdde.xls

 

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Q17.アプリケーション・プログラミング・インターフェース(API)はありますか。
こちらをご参照ください。

 

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Q18. Trader’s Rangeとは何でしょうか。
Trader’s Rangeとは、お客様が同意する、現行価格のピップ(価格の最小単位)の最高偏差値を指定出来る機能です。
初期設定では0になっています。この機能があれば、めまぐるしく動く市場において、再取引のリスクを低減出来ます。
例えば:通常は、注文を出す時に市場が動いていると、新しい価格の確認を要求する画面が表示されます。

    Trader’s rangeを10に設定していて、市場価格の動きが10ピップ未満である場合、
    お客様の注文は自動的に処理されます。その都度確認を要求されることはありません。

 

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Q19. 確認画面を省略して注文することは可能ですか。
オプションタブから「プロパティ」「ジェネラル」「ジェネラルプロパティ」の順に開き、「注文発注時の確認画面表示」欄のチェックを外してください。

 

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Q20. ポジションがあるのに、何でVTの「現在保有ポジション」や「注文状況」は空白となっていますか。
VT内のお取引口座を選択されていない可能性があります。「現在保有ポジション」や「注文状況」にて右クリックして、 「全口座」をクリックして頂ければ表示されます。また、「口座選択」でも設定は可能です。

 

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Q21.取引履歴を確認したいのですが。
取引報告書にてご確認頂けます。詳しくはこちらをご覧ください。

 

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Q22.【口座状況】が見れないんですけど。
CMSでは、取引するには最低$25の証拠金が必要となっております。
既存ユーザーが使用しているサーバーの負担を軽減し、有効な取引アクセスを保護するため、口座残高は$25以下になりますと、取引が禁止され、取引口座が一時的に凍結状態になるという対策を取らせて頂いております。
このような状態になりますと、お客様より再入金頂ければ、凍結状態を解除出来ますし、もしくは、全額をご出金頂いても構いません。

 

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Q23.トレーディングシステム(自動売買機能)は複数の通貨に設定できますか。
トレーディングシステムは複数の通貨ペアを表示は出来ますが、実際に自動売買を起動させられるのは1通貨ペアのみです。
複数の通貨ペアにて起動させると、何らかのエラーメッセージがでたり、ご設定がキャンセルされる場合がございます。
※トレーディングシステムは上級者向けのシステムですので、十分ご検討された上でご利用ください。

 

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Q24.2台のPCでVTを起動させ、取引が出来ますか。
2台のPCでVTを起動させる事は可能ですが、一方のPCからご注文をされた場合2台同時にご注文が反映されません。1台のPCでのお取引をお薦め致します。

 

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Q25.チャートに高値線・安値線はどのように表示させますか。
チャート上を右クリックして【チャート設定】を選択してください。
チャート設定ウィンドウから【高値線/安値線】タブを選択し、それぞれの【可視】にチェックを入れてください。

 

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Q26.価格データはどのように取得しますか。

価格データ

チャートのツールバーにある左記のアイコンをクリックしてから、チャート上の価格データをご覧になりたい所をクリックしてください。
始値・高値・安値・終値が表示されます。

 

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Q27.VTが展開中のまま開きません/チャートが「Charting Service Unavailible」となって表示されません。
非営業時間帯(日本時間:夏時間土曜日午前5時〜月曜日午前6時、冬時間土曜日午前6時〜月曜日午前7時)は、予告なしにVTのメンテナンスを行わせて頂く場合がございます。
メンテナンス中はログイン画面に「パスワード不正」や「サーバーに一時的な障害発生」などのメッセージが表示される等してVTにログインが出来なくなります。
また、VT自体が展開されなかったり、ログイン出来た場合でもチャートが「Charting Service Unavailible」となって表示されなくなるなど、VTをご利用頂けなくなる場合もございますのでご理解の程宜しくお願い申し上げます。
営業時間帯に「Charting Service Unavailible」となった場合、チャートサーバーに何らかの問題があるか、チャートサーバーに接続しにくい状態である可能性がございます。
この場合、NY本社テクニカルサポートに確認を取らせて頂きますので、こちらからご連絡頂きます様お願い申し上げます。
尚、VTが展開しない場合は、一度パソコンをお切り頂き5分程お待ちいただいてから、パソコンとVTを再起動して頂き、ログインをお試し下さいませ。

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「*0.1ロット=1万通貨単位、1ロット=10万通貨単位」